怪現象 | 我が漂流記

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鯨を鳩が運んでる?!
 
  今日もtwitterをやっていたら、突然、画面が表示されなくなった。使っているソフトの不具合かと思い、直接、twitterのサイトを見てみたら、不思議なことに、鯨を鳩が運んでいる絵が表示されていた。しかも、絵の上には、Twitter is over capacity の文字が並んでいた。
 いったい、twitterにどれくらいのcapacityがあるのか知らないが、日本だけでも、上は総理大臣から下は僕のような漂流者までtwitterをやっている時代だから、大勢の人間が一度にアクセスしたら、サーバーが落ちても不思議ではないだろう。一度はそう思ってみたものの、僕の頭の中で最近twitterで読んだ記事が浮んだ。それは、「総理大臣がつぶやきをするなんてけしからん」と言ったある野党の政治家の記事だった。
 「もしかして、サイバーテロ?!」
 僕は、「まさか」と思いながら、やはり、最近、twitterで読んだ中国と検索サイトgoogleの問題を思い出した。
 「やはり、これも、政治的な陰謀か?あるいは、現政権に不満を持つ何者かによる犯罪行為なのだろうか?」などと、あれこれと考えが頭の中を駆け巡っていった。
 そして、いつの間にか、僕の興味は、目の前のパソコンの画面に表示されている不思議な絵に移っていった。この絵は一体、何を意味しているのだろうか。白い鯨を八羽の赤い鳩が運んでいる。その不思議な絵の謎について考えているうちに、いつの間にか何事もなかったかのようにtwitterは再開されていたのであった。
| 怪現象 | 21:47 | comments(0) | - |
心霊写真!?の謎

JUGEMテーマ:写真
 iphone3Gで撮った写真を整理していたら、不気味な写真を発見して一瞬、凍りついた。それが、上の写真である。確か近所を散歩していたら、店のショーウインドウに古い時代の鎧を発見したので、何気なく撮ったのだが、鎧の背後から誰かの手が宙を掴むように写っていたのである。撮っていた時には全く気づかなかったのだが、妙にはっきり写っているではないか。僕は、もしかしたら、これは落ち武者の霊なのだろうか?と一瞬、疑った。しかし、しばらく見ているうちに、その謎が解けて、思わず笑いが込み上げてきた。それは、写っていた手の手首に腕時計があったからである。しかも、その指先を良く見ると、四角い物体が写っていた。この手が持っているのは、iphone3Gだった。つまり、写っていたのはiphone3Gを構えた僕の手だったのだ。僕は、店のショーウインドウに飾られていた鎧を発見して持っていたiphone3Gで夢中で写真を撮った。その時、iphone3Gを構えた手がガラスに映り込んでいたのであろう。わかってしまえば、どうということもないのだが、蒸し暑い今の季節には、このような体験もたまには良いのかも知れないと思ったのであった。

第二回東京8X10組合連合会写真展開催まで
あと34日

第二回東京8x10組合連合会写真展のサイト

| 怪現象 | 22:35 | comments(2) | - |
三脚厳禁の怪
JUGEMテーマ:カメラ

 今日は、8x10の重い機材をガラガラと引きながら、文京シビックセンターへ行った。その巨大な電気ポッドのような高層建築には、何度か事務手続きに訪れていたのだが、今日の目的は、展望台から8x10カメラで撮影することだった。しかし、エレベーターに乗って25階の展望台に着いた途端、信じられないものを目にしたのである。別に展望台からの景色に問題があったわけではない。むしろ、ガラス越しではあるが、かなりの眺望が見渡せた。これなら、8x10で撮影しても細かいところまでプリントで再現できるに違いないと思った瞬間、目に飛び込んできたのが、「三脚厳禁」の文字だった。「嘘だろ」と思わず我が目を疑った。辺りを見回すと、それとは別に立て札があり、「三脚厳禁」の理由が書かれていたのである。その理由とは、ここは公共の展望台であり、そこへ大きな荷物を置き、三脚を据えて長時間居座る人がいて大変迷惑であること。よって、そのような行為を禁止するため、三脚の使用を厳に禁止すると書かれていた。これは、明らかに8x10カメラ使用者に対する差別だと思った。しかも、税金で建てられた施設で公共に解放された展望台である。撮影自体は自由だが、三脚を必要とする8x10使用者に対しては撮影してはいけないと言っているようなものである。もちろん、混雑している時間に三脚を据えていたら、迷惑かも知れないが、今日は広いスペースにほんの数人しか利用者はいなかったのである。8x10は三脚を据えなければ撮影できないカメラである。小型カメラのように手持ちでひょいと構えて撮影するわけにはいかないのだ。だから、8x10で三脚を据えて撮影できそうな場所を探して彷徨っているのだ。ようやく、絶好の場所を見つけたと思いきや、「三脚厳禁」の張り紙に僕の希望は打ち砕かれたのである。しかし、このような8x10使用者に対する差別的な待遇は、シビックセンターに限ったことではない。先日、音羽御殿として有名な鳩山会館に8x10カメラ一式を持って行った時のことである。猛暑の中、急な坂道を登り、建物の入り口から中に入ろうとすると、「三脚の持ち込みはご遠慮願います」という趣旨の張り紙があった。僕の失望が大きかったのは言うまでもない。「三脚厳禁」ということが、事前にわからず、その場に行ってみないとわからないのも問題である。
 このようなことが続き、僕は、なぜか遠い昔学校で習ったアパルトヘイトやレストランで食事するのを断られたアフリカ系アメリカ人のことを思いだした。
「三脚がなぜいけないのだ!8x10がなぜいけないのだ!」
僕は心の中で叫びながら、iphone3Gを取り出して、封印したはずのOldcameraで目の前の眺望を撮影したのであった。


第二回東京8X10組合連合会写真展開催まで
あと43日

第二回東京8x10組合連合会写真展のサイト


| 怪現象 | 21:36 | comments(10) | - |
レンダリング、レンダリング…
  昨日から渡部さとる師匠の写真展がギャラリー・冬青で始まったのだが、今日もメイキングビデオの編集中で観に行けない。
 ところで、ビデオの編集はappleのパワーブックG4を使っている。5年ぐらい前に買ったのだが、これまで、映像編集には使っていなかった。編集ソフトはimovieとファイナルカットプロが入れてある。ファイナルカットで編集しようと思い、ビデオカメラをつないで映像の取り込みをはじめたら、すぐに、「コマ落ちしました」というエラーメッセージが出て、取り込みを中止してしまった。そこで、今度はimovieで取り込んだら、うまくいったので、imovieで編集を進めることにした。しかし、imovieはシンプルなソフトなのだが、インサート編集のやり方がわからないので、途中まで編集したものを一旦、ファイルに書き出して、再びファイナルカットで編集することにした。この方法で最初のパートを試したところ、うまくいったので、次のパートもimovieで書き出してみたが、ファイナルカットで読み込んだ後、レンダリングの段階で時間がかかってしまう。時間がかかるのは良いのだが、そろそろ終わった頃だなと思ってモニターを確認すると、ポインタの矢印が、いつの間にかぐるぐると回る風車のようになっており、いつまで経っても処理が終わらないのである。これは、まずいと、最初からレンダリングの作業をやり直すのだが、再び、同じ現象が起こるという繰り返しになってしまった。レンダリング、レンダリンング、レンダリング…このままでは、堂々めぐり。果たして、出口は見えるのだろうか?

渡部さとる写真展「da.gashita 2009」開催中

■会期:2009年7月2日(木)〜31日(金)
        11:00〜19:00(最終日は14:00)
    日曜・月曜・祝日 休館 
    
■会場:ギャラリー冬青
        東京都中野区中央5-18-20
        TEL: 03-3380-7123 FAX: 03-3380-7121
        E-mail: gallery@tosei-sha.jp 

そして、

渡部さとる×タカザワケンジ トークショー開催まで
あと7日

■渡部さとる×タカザワケンジ トークショー
 1)7月10日(金)19:00〜21:00(受付開始18:30) 
 2)7月17日(金)19:00〜21:00(受付開始18:30)
 
参加費¥1000 定員40名様(申し込み順)
ご予約はギャラリー冬青まで
 e-mail:gallery@tosei-sha.jp TEL:03-3380-7123





| 怪現象 | 10:49 | comments(5) | - |
スリラー
JUGEMテーマ:日記・一般
 
 僕のiphone3Gに入っている辞書ソフトの大辞林でスリラーという言葉を引くと、次のように書かれている。

 スリラー【thriller】    
小説・映画・演劇などで、読者や観客を恐怖でどきどきさせたり、ぞっとさせたりする要素に満ちた作品。 

 スリラーと言えば、アメリカ人歌手のスーパースター、マイケル・ジャクソンのヒット曲「スリラー」を思い出す。当時10代だった僕は、友人宅に入り浸り、当時、まだ珍しかったHiFiビデオデッキ(ベータ方式)で録画したベストヒットUSAで放送された「スリラー」のビデオクリップを大音量で擦り切れる程、繰り返し見たものだった。そのマイケル・ジャクソンも現地時間の6月25日、アメリカ・ロサンゼルスの自宅で謎の死を遂げた。50歳だった。
 しかし、僕が今、書こうとしているのは、そのことではない。それは、昨夜、実際に僕の身に起きたことである。渡部さとる師匠の写真展開催まであと4日に迫り、来月10日に行われる師匠のトークショーで上映するためのメイキング映像の編集もまさに佳境を迎えていた。師匠からは撮影風景と暗室作業の映像で30分程つないで欲しいと言われていた。
編集した映像は40分ほどになっていた。あとは、10分ほど短くすれば完成するはずだった。これなら、開催まで2週間を切ったトークショーに間に合うと思いながら編集作業を進めていた。そこまでは、すべて順調のはずだった。しかし、そう簡単にはいかなかった。
 僕は、休憩を終えて、いつものようにパソコンのスイッチを入れた。しばらくして、異変が起きていることに気づいた。立ち上がったパソコンの画面に、いつまでたっても、外付けハードディスクのアイコンが表示されないのだ。僕は、念のため、パソコンを再起動してみた。しかし、画面には、「ディスクのセット セットしたディスクは、このコンピューターで読み取れないディスクでした」という事務的なエラーメッセージが表示されるだけで、映像データの入ったハードディスクは読み込めなかった。僕は、他のパソコンに外付けハードディスクをつなぎ換えてみたが、何度やっても、映像データは読み込めなかった。僕は、目の前で起こっている現実に背筋が寒くなった。幸い、暗室作業の映像と編集データは別のハードディスクに入っていたので、すべてやり直しは避けられたが、30分ほど編集してあった撮影風景の編集は、素材テープの取り込み作業からやり直さなければならなくなった。
 しかし、僕は、一瞬、恐怖に凍りついたものの、意外に冷静だった。それは、残された時間にやるべきことがはっきりしているからである。人間、希望があれば、生きていける。僕は、6時間程ある素材テープを順番にカメラに入れて映像を別のハードディスクへの取り込む作業を始めたのであった。

渡部さとる写真展「da.gashita 2009」開催まで
あと3日

そして、

渡部さとる×タカザワケンジ トークショー開催まで
あと12日


| 怪現象 | 11:04 | comments(0) | - |
原宿で「ピーターラビット」に遭遇
 
JUGEMテーマ:日記・一般

 先週の土曜日のことである。朝から強い風雨が吹き荒れていた。強風のせいで、傘も役に立たなかった。
 僕は、原宿駅を降りて代々木公園の脇の歩道を歩いていた。肩をすぼめて急ぎ足で歩いていると、前方から見慣れない小動物が一匹、ぴょんぴょん跳ねながらやってきた。
 僕はその小動物に釘付けになった。そして、向こうも僕に気づいたようで、一瞬、眼が合った。それは、ピーターラビットだった。否、ピーターラビットそっくりの本物の兎だった。色は青みを帯びたグレーで縫いぐるみのようだが、強風に追われるようにあの独特の走り方でやってきたのである。
 「兎がこんなところにいるなんて!」僕は、我が眼を疑ったが、すぐに写真を撮ろうと、携帯していたiphone3Gを取り出した。しかし、ロックを外し、カメラを起動しているうちに、兎はのろのろと植え込みの中に隠れてしまった。僕はそれでもシャッターを切ったが、ただ、地面と植え込みが撮れただけだった。これが、GRデジタルかR8のスナップモードで撮っていたらこんなことにはならなかっただろう。僕はそう思いながら、あたりを見回したが、強風のため、人っ子一人見当たらなかった。
 僕は、原宿でピーターラビットを見たなんて言っても誰も鼻で笑ってまともにとりあってくれないだろうと思った。僕は、明日からは再びR8かGRデジタルを常に持ち歩こうと心に誓ったのであった。
| 怪現象 | 21:17 | comments(8) | - |
iphone3Gから着信音が消えた!
iphone3g
 携帯電話をiphone3Gに替えてから、電話がかかってきているのに気づかないことが多くなった。着信音の設定で、ボリュームを最大にしても、携帯電話を見たときには、何件も不在着信していて、慌てて電話をすることになる。気になったので、自宅の固定電話から、自分の携帯電話の番号をダイアルしてみた。すると、着信するものの、全く音がしなかった。僕は、着信音の設定を確かめてみたが、設定はオンになっていた。
僕は、故障かも知れないと、ソフトバンクのホームページでサポートの電話番号を探してみたが、見あたらない。代わりに、ソフトバンクの携帯電話ショップの電話番号が地域別に記載されていたので、朝10時から営業している店に電話して、症状を話してみた。すると、最寄りのソフトバンクの携帯電話ショップに持ち込んだ方が良いというので、池袋の店にiphone3Gを持ち込んだのである。すると、店員さんは、僕のiphone3Gの設定を見て、実際に、店からも電話して着信音が鳴らないことを確かめた。店員曰く、設定は正しいと思うのだが、着信音が鳴らないので工場出荷状態に戻してみてはどうかということだった。工場出荷状態にするには、自宅のパソコンにバックアップをとってから行い、もし、直ったら、そのバックアップから復元すれば入れてあったデータを復活させることができるとのことだった。僕は、帰宅後、IPHONE3Gを工場出荷状態に戻してみた。自宅の電話から、再びIPHONE3G宛に電話をかけてみたが、やはり着信音はしなかった。そこで、最後に、何か忘れていることはないかとじっくりとIPHONE3Gをみつめた。
左側面上部にあるボタン
 そして、IPHONE3Gの上部の左側面にある大きなボタンに気が付いた。一体、これは何のボタンだろうと思い、切り替えてみた。試しに、自宅の電話から携帯電話宛にかけてみた。すると、着信音が復活したのである。それは着信音の消音ボタンだった。単に、僕もソフトバンクの人も、その消音ボタンがONになっていることに気がつかなかったのである。それにしても、携帯電話の鳴らなかったこの二週間というものは、着信音に煩わされず、実に平和な日々であったと思うのであった。r−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
| 怪現象 | 23:58 | comments(0) | - |
レンズを探して
ブラインド
 数ヶ月前から、家にあるはずのレンズを探している。引っ越して来た当初は、確かにあったはずなのだが、いくら探してもみつからない。空き箱だけがみつかったのだが、中味の方は、押入の段ボールをひっくり返してみても一向に見つからないのである。それなら、江古田の仕事部屋にあるのではと思って行ってみるのだが、やはり、未だに見つからない。僕が部屋の中を探していると、妻は「それ、本当に必要なの?」と怪訝に聞くのだが、僕は「必要なんだよ」と不機嫌に言って、部屋の中をがさがさと掻き回し、散らかしている。こんなに探してないのなら、いっそのこと、同じ物を買ってしまった方が良いのかも知れないと思い始める。「いや、そんなの勿体ない」と一度は、思いとどまったものの、本当に必要なら手に入れるべきではないかという考えも浮かんでくる。
 しかし、諦めきれずに僕はがさがさと荷物をひっくり返して、
「お母さん、僕のあのレンズ何処へ行ったんでしょうね」などと呟きながら、今日も、行方不明になったレンズを探すのであった。
| 怪現象 | 23:37 | comments(4) | - |
またしても…
辞任表明
 テレビのバラエティ番組を見ていたら、突然、画面が切り替わり、アナウンサーが慌ただしく福田総理大臣の会見を放送する旨を伝えて、画面に福田総理大臣の会見が映し出された。そこで、総理大臣が語った内容は辞任の表明だった。僕は、急いで、NHKの総合テレビにチャンネルを変えた。正直、驚いたが、「またしても、同じことが繰り返されたか」と思った。去年の9月に安倍前総理大臣が突然辞任表明の会見を行ってからわずか1年足らずで次の総理大臣が突然辞任表明の会見を行ったのである。我が国の代表であるはずの総理大臣がいざとなると国民のためよりも所属する党の利益を第一に考えるのだなと思った。これは、日本の伝統的な政治のスタイルなのではないだろうかという考えが浮かんだ。日本には国民の信を問う選挙制度があるはずなのだが、それを選択することなく、野党のせいにして辞任してしまう総理大臣が連続して出てくるというのは、とても奇異に映る。しかし、これが、自分の党を守るためということを優先した結果だと見れば理解ができる。総理大臣は選挙をせずに党首を替えれば、自民党は国民の支持を得られると考えたのかも知れない。しかし、それで、国民にとって良い結果が得られるのかと言えば、甚だ疑問である。サミットやオリンピックといったイベントに参加して満足してしまったのだろうかなどと、愚考してしまった。困難なことにもやりがいを持って仕事に立ち向かって行けるリーダーの出現が待ち望まれる。
| 怪現象 | 23:20 | comments(0) | - |
嵐
 最近の出来事である。テレビを点けたら、画面に嵐が起きていた。一体どうしたのだろうと思っていたら、近くで大きな音がして、窓の外がピカピカっと光った。雷である。テレビ画面の嵐は、外の嵐のせいだった。それにしても、衛星放送は、天気の影響を受けやすいものである。これは、アナログからデジタル放送に進歩しても変わらなかった。その昔、まだ千葉の実家に住んでいた頃、衛星放送で「ベニスに死す」を観ていて、クライマックスのシーンで突然の嵐で画面が見えなくなってしまい、愕然としたことがあった。どんなに良い内容を放送していても、天気次第で観られなくなってしまうとは…僕は、いつか契約している衛星放送のチャンネルが地上派で放送される日が来ることを奇怪な嵐の画像を見ながら切に願うのであった。
| 怪現象 | 22:59 | comments(2) | - |
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